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「性教育」の講師派遣
講演・講師派遣依頼
はこちらから

info@seikyoken.org
| 小・中・高校生への出前授業…「性ってなに?」「命の誕生」「STD予防」
小・中・高校PTA講演会の講師派遣…「子どもの性があぶない!!」
子育てサークルでの学習会への講師派遣…「我が子に性が語れますか」
老人会・高齢者向け性教育講座…「高齢恋愛」「セックス抜きに老後を語れない」
企業での社員向け講座講師派遣…「性教育は今」「STD予防」「思春期の子と向き合う」
「我が子を性犯罪から守るために」「熟年夫婦」「老後の夫婦設計」など |
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研究所所在地図
営団地下鉄丸ノ内線新大塚駅
下車徒歩5分
JR大塚駅下車徒歩15分 |
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「歴史の証言を聞く」集い
あなたは「731部隊」を知っていますか?
〜篠塚良雄元少年隊員の告白〜
1931〜1945の15年間、日本は中国などアジアの国々を武力で占拠し、暴虐の限りを尽く
しました。なかでも、日本陸軍が生んだ世界最大規模の「731部隊」は、生物学と医学
の知識を兵器に転用し、その実験のために3千人以上の捕虜を生きながら解剖したのです。
実業学校生徒(当時
15歳)だった篠塚良雄さん(現在85歳)は、幼なじみの先輩に誘われ
て少年隊に志願。悪魔の手先となった篠塚さんがどんな残虐行為にかかわったかを告白し、平和を希求する強い思いを語ります。
戦争を知らない日本人が8割を超え、憲法「改正」をもくろむ国民投票が数年後に追っている今、
15年戦争の加害(侵略)責任にきちんと向き合うことは大切な学習課題といえましょう。
戦争体験世代の方、また戦争を知らない世代の方、お誘いあわせてお出でください。お待ちしています。
なお、アトラクションとして中村昭三さん(目黒区在住・九条山墾根寺住職)の一弦琴
ステラレ・ゴミデス演奏「鳥の唄」があります。お楽しみに…。
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◇とき:4月19日
(土)
場 所:ラパスホール地階会議室
時 程:1時30分〜3時30分
集い
篠塚良雄さんのお話のあと総会がございます。
多くの方に所員・賛助会員にご加入いただき研究所をご支援していただきたく存じます。
時 程: 3時
50分〜4時50分 総会
“人間と性"教育研究所所員総会
「歴史の証言を聞く」集いにご参加、総会にご参加の有無はメールにてお申し込みください。
所員年会費1万円、賛助会員3千円
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2007
“人間と性
”
教育研究所
セミナー
は終了いたしました。
2007
“人間と性 ” 教育研究所 セミナー
12・1世界エイズデーの日
現代の性について
考える
1:30〜 講演
「生きて、愛して、年老いて」
講師
“人間と性”教育研究所 所長 柳美知子
| プロフィール:元
NHK学園「人間と性」専任講師。 主な著書『性の絵本』
『子どもの性の相談室』『文学の中の性と生』『わが子に性が語れますか?』『ママ、パパ教えて』『性ってなに?』『老いてなおステキな性を』『セックス抜きに老後を語れない』『高齢恋愛』『60歳からの豊かな性を生きる』など。
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2:10〜
特別報告 「保健室からの思春期レポート」
〜子どもたちの心とからだの叫び〜
報告者 金子由美子氏
プロフィール:公立中学校養護教諭。“人間と性”教育研究協議会研究局長。
『セクシャリティ』副編集長、「川口子どもネットワーク」代表。
主な著書『保健室はなぜ居心地がいいのか』『自立クライシス』(岩波書店)
『おれたちロケット少年』『思春期の育ちなおし』(エイデル研究所)など。 |
2:50〜 お休みタイム 情報交換や書籍をご覧下さい。
3:05〜 ドキュメンタリー作品「いいとしこいて」上映
法政大学社会学部丹波ゼミ制作
3:35〜 トーク&トーク「わがイタ・セクスアリス(性と生)」
<発言> 中村昭三氏
九条山懇根寺住職
杉山貴士氏
民医連診療所事務長・『同性愛・多様なセクシュアリテイ』編集代表
山中佳博氏・齋藤亜弥子氏
法政大学社会学部丹波セミ・
ドキュメンタリー「いいとしこいて」制作者
<進行> 高柳美知子
4:45〜 閉会
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日:
2007
年
12
月
1
日(土)
時間:1:30〜4:45
会場:ラパスホール 7階
豊島区大塚2−33−10
参加費:一般
1000
円
学生
500
円
主催:“
人間と性
”
教育研究所
〒
112-0012
東京都文京区大塚
4-48-6
アネックスヒルズカミクラ
201
http://seikyoken.org/index.htm
前日までのお問い合せ先
0428-24-2352 当日の連絡先
080-5074-3039 佐藤
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| 開催日 2006年11月11日(土)
会場 “人間と性”教育研究所
時間 13時〜17時
参加費 資料代として五〇〇円
学習会後総会 |
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| (1)「低学年の性教育」
発表者 河原 町子
(2)「思春期相談から見えてくる性」
発表者 佐藤 晴世
(3)「高齢期の性と生」 発表者 高柳 美知子
(1)性教育の現状はどうなのか?学校現場における実践を踏まえて現場からの報告を聞きます。
(2)性情報の氾濫の中で親と子の性をめぐる悩みはさまざまな問題を投げかけています。その実態に迫ります。
(3)高齢者の性と生について報告します。
高齢社会になってから起こってきた生殖の老化と性の渇望、この矛盾にどのように対処すべきか?
民間研究機関として“人間と性”教育研究所に求められている課題は何なのか?世俗的な性談義ではなく、科学的で未来志向的な学習会を行います。皆様からの活発なご意見をお願いします。
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2005'性教育セミナーは終了いたしました。
2005'性教育セミナーご案内
主催 “人間と性”教育研究所
2005年12月3日(土) 10時〜16時45分
ラパスホール
豊島区南大塚2ー23ー10 東京労働会館7F
※会費 (一般参加)2000円
(研究所員)1000円
研究所所員でない方も大歓迎いたします。
お誘いあわせの上ご来場ください。
(1)講座・性を考える 10時〜11時15分
『同性愛者たちの光と影』 講師:南 定四郎
(2)講座・性教育の模擬授業 12時15分〜13時40分
『いのちのはじまり』 進行:金子 由美子
講師:河原 町子
(3)シンポジュウム・人権と性 13時50分〜15時50分
『私の人権宣言』 司会:高柳 美知子
パネリスト
橋本 早苗(臨床心理士)
日暮 かおる(こころとからだの裁判原告団団長)
保田 行雄(弁護士)
(4)2005年度定期総会 16時〜16時45分
懇親会(別途に実費) 17時10分〜19時
お申し込み
FAX=
03−3235−5071(南)
03−3945ー0794(高柳)
郵便振替=
00160−1−171177
”人間と性”教育研究所
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高齢者の課題別討論会は終了いたしました。
〜「性と生」その生き甲斐さがして〜
日時=8月26日(土)
開会12時30分、16時30分閉会
12時開場(開会前に会場内の展示を見て下さい。説明
もいたします。)
場所=
ラパスホール(東京労働会館7階)
:懇親会=会費2000円
終了後希望者は大塚駅前へ移動し17時
より=を開催)
助言者=「人間と性」教育研究所所長・高柳美知子
会費=500円
この企画は2004年、2005年と2回開催しました。
今年は前2回の討論を
さらに深めた内容にしたいと思っています。
2005年の会の発言集が7月15
日までにまとまります。
開会前にご一覧ください。
事前に入手したい場合はFA
X(03)3235ー5071へ
住所・氏名を明記の上お申し込み下さい。郵送
いたします。
「連れ合いを亡くした」「夫婦関係が冷えてしまった」など孤独地
獄に悩む方、「海外旅行から帰ったら気力旺盛になった」「社交ダンスサークル で生気はつらつ」などなど高齢者の発言があります。
会場には『永遠のエロチカ
(ポストカード)』『ピカソエロティック(画集)』『シャガールの男女二人シ リーズ(ポストカード)』『シドニーオリンピック選手のエロチカ』その他を展
示いたします。
主催=第18回東京高齢者大会実行委員会(03ー3235ー7610)
運営=「性と生」研究サークル
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2005'性教育セミナーは終了しました
「人間と性」教育研究所セミナー
2005年12月3日(土)
10時〜16時45分
ラパスホール |
豊島区南大塚2ー23ー10
東京労働会館7F
会費 (一般参加)2000円
主催 「人間と性」教育研究所
(1)講座・性を考える 10時〜11時15分
『同性愛者たちの光と影』
講師:南 定四郎
(2)講座・性教育の模擬授業 12時15分〜13時40分
『いのちのはじまり』
進行:金子 由美子 講師:河原 町子
(3)シンポジュウム・人権と性 13時50分〜15時50分
『私の人権宣言』
司会:高柳 美知子
パネリスト:
橋本 早苗(臨床心理士)
日暮 かおる(こころとからだの裁判原告団団長)
保田 行雄(弁護士)
お申し込み
FAX=
03−3235−5071(南)
03−3945ー0794(高柳)
郵便振替=
00160−1−171177
”人間と性”教育研究所 |
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人間と性”教育研究所主催
2004'性教育セミナーは終了しました |
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人間と性”教育研究所主催
2003'の性教育セミナーは終了いたしました。
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| 日 時
平成15年10月 25 日( 土 )
午後 1:00 〜5:00講演会
場 所
王子労政会館 3 階 第5会議室
JR京浜東北線王子駅北口西側徒歩
5分・地下鉄南北線王子駅 徒歩5分 |
| 性にからんだ子どもたちの事件が相次いで報じられています。ポルノ情報の子どもたちへの影響も看過できないところにきています。“時代と子どものニーズに応える科学・人権の性教育”は、いまや焦眉の課題。一方、一部の政治家やマスコミ、宗教団体などの性教育へのバッシングはますます勢いを強めています。このままでは、子どもの性についての親たちの懸念や不安は広がるばかり・・・。そこで今回、“男の性・男の子のからだ”にスポットをあて、専門の立場からのお話をうかがうとともに、いまなぜ、性教育攻撃なのかを考えあいたいと思います。ご参加をお待ちしています。
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| 講演(1)男の子のからだ
〜男の性や性器の悩みに正面から向き合おう〜 |
| 講師 地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センターセンター長
泌尿器科医師
岩室紳也 氏
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| 子ども
100当番などによせられる男の子の悩みは、自慰や包茎に関することです。正しい性知識を学ぶ機会のないまま、子どもたちは自分はおかしいのではと不安になったり、自分はヘンタイではと悩んだりしています。医療を通して若者にどう接してきたか、大人がどうアドバイスすればよいのか、氏のお話から学んでいきたいと思います。
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| 講演(2)男性と暴力
〜 わが子を加害者にしないために〜 |
| 講師 早稲田大学・カウンセラー/メンタルサービスセン
ター代表
カウンセラー
草柳 和之 氏 |
| 日本でDV加害男性の心理療法の分野をリードしてきた氏から、多発するDV(夫婦、恋人、親子という親しい関係で生じる男性からの暴力)の実態や原因、その背景などをじっくりうかがい、「男性と暴力」の根っこをきっちり捉え直してみませんか。
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| 特別報告(3)いま、なぜ、性教育攻撃なのか〜その狙いと背景〜
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| 報告者 元小学校教師
庄司 昌郎 氏 |
| 都教委は、性器・性交にふれて二次性徴・赤ちゃん誕生を教える教師は不適格教師、その授業に使った絵本や副読本、ビデオ、人形は「廃棄処分」との驚くべき措置を打ち出しました。「過激な性教育」「学習指導要領逸脱」との攻撃をご自身も受けた立場からの貴重な報告を聞いてください。
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| 参加費
2000
円 ◇
申し込み不要。直接会場へお越し下さい |
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